会議を録って、
根拠ごと残す。
Mac のメニューバーに常駐する、会議の文字起こし。Zoom や Teams と並べても軽く、画面共有にも映りません。音声はこの Mac の中だけで文字にします。
FEATURES
押すだけで始まり、会議の邪魔をしない。
入力欄はありません。メニューバーのマークを押して録音を始めれば、相手の声も自分の声も、その場で話者ごとの文字になります。
メニューバーだけ
Dock にも ⌘Tab にも出ません。録音中はマークのお腹に赤い点と経過時間が出るだけ。
画面共有に映らない
文字起こしの窓・ポップオーバー・字幕は、画面共有やスクリーンショットから外せます(既定)。
相手も自分も、話者ごとに
端末の音声とマイクを別々に聞き取ります。相手が複数いれば声の特徴で「相手 1 / 相手 2」に分けます。
大事なところに印
⌘M ひとつで最新の発言にマーク。あとから種類で絞り込めます。
重要アクション決定あとで見る
メモとスクショも時系列に
⌘N でメモ、⇧⌘S で画面のスクショ。書いた時刻の位置にそのまま並びます。会議のあとに書いたメモは区切りの下に。
止めても、続きから
間違えて止めても、アプリが落ちても、同じ会議に続けて録音できます。5 分発言がなければ「終わりましたか?」と聞きます。
SCREENS
会議中は、メニューバーから。
あとから、ウィンドウで。
録音中のポップオーバーには最新の発言だけ。全文は文字起こしウィンドウで、検索・マーク・タグ・書き出し(Markdown / テキスト)ができます。
PRIVACY
音声は、この Mac から出ません。
文字起こしは Apple の音声認識をこの Mac の中で動かします。クラウドに送る処理はありません。
- 音声は保存しない(既定)。残るのは文字起こしだけで、1 時間でおよそ 1MB。
- 外部に送らない。文字起こしも話者の判別も、すべてこの Mac の中。
- 画面共有に映さない。窓・ポップオーバー・字幕は共有と録画から外せます。
- 記録は手元に。保存先は ~/Library/Application Support/gijilog。会議ごとに消せます。
DOWNLOAD
gijilog をダウンロード
macOS 26 以降 · Apple Silicon
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プレビュー版について
まだ Apple の公証を受けていないため、初回は「開発元を確認できない」と表示されます。システム設定 > プライバシーとセキュリティ の下にある「このまま開く」を押してください。入れたあとの更新はアプリの中から行えます。
まだ Apple の公証を受けていないため、初回は「開発元を確認できない」と表示されます。システム設定 > プライバシーとセキュリティ の下にある「このまま開く」を押してください。入れたあとの更新はアプリの中から行えます。